R2BINGO

Bingo Demo via WebSocket

This site is bingo demo via WebSocket.

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ログインユーザがイベントの主催者である場合、ビンゴの抽選機を操作できます。
ログインユーザがイベントの参加者である場合、ビンゴ抽選の模様を眺めるだけになります。
別々のブラウザで別々のユーザでログインして、同じイベントのページへアクセスしてみてください。(Firefox, safari, google chrome, etc.)
または、PC、スマホ、タブレットで、別々のユーザでログインして、同じイベントのページへアクセスしてみてください。

機械式ビンゴの問題点

忘年会や懇親会でビンゴやるのは楽しいけれど、


  • 抽選中はトイレに行きづらい。
  • 酔っ払っているので抽選された番号を聞き逃す。
  • 酔っ払っているので、とうにビンゴしてるのに気づかず良い賞品を貰い逃す。
  • せっかくのご馳走を前に、抽選役(幹事)は飲食する暇がない。
  • 参加者の手持ちのカードに存在しない番号が抽選されることもあるので、終了まで時間がかかる。
  • 合間合間に、抽選された番号をおさらいする時間が必要になるので、終了まで時間がかかる。
  • 抽選結果のメモを紛失して、モメる。
  • 抽選された番号を都度LINEで流してみたものの、打ち間違えてモメる。
  • 居酒屋でビンゴマシーン回して盛り上がっていたら、店の人にたしなめられる。
  • 抽選役(幹事)が会場に賞品を運ぶのに手一杯で、ビンゴマシーンを持ってくるのを忘れる。

ナンダカンダ、メンドクサイ



WebSocket ビンゴの利点

そこで、、、WebSocketを使ってビンゴ抽選をやっちゃいましょう!


  • 参加者は、ロト6方式で希望する番号を登録しておく。
  • 参加者は手持ちのスマホなりタブレットなりで、抽選ページにアクセス。抽選の経過を生暖かく見守る。
  • 抽選役(幹事)は手持ちのスマホなりタブレットなりで、抽選ページにアクセス。抽選を行う。
  • 抽選役(幹事)が番号を引くたびに、参加者のアクセスしているページも更新される。
  • ページ更新のために、参加者のWebクライアント側からサーバーへのアクセスが必要がないので、トラフィック軽減!!
  • 参加者があらかじめ登録しておいた番号のなかから抽選するので、抽選時間短縮!!
  • 抽選結果を見直すのもラクチン。
  • 会場にビンゴマシーンを持ち込まなくてよいので、抽選役(幹事)の負担軽減!!

ナンダカンダ、WebSocketの題材としてオモシロイですよね〜